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QDT

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歯科医師と歯科技工士がともに読む補綴専門誌

QDT

【2017年、「QDT Art & Practice」は「QDT」へ】2010年の大リニューアルにおいて、歯科医師、中でも今後を担う若手歯科医師を取り込む意図でベーシックな内容・レイアウトに力を入れた「QDT Art & Practice」を世に問うてから6年。この2017年から、「QDT」は「QDT」へと回帰する。補綴治療というフィールドの中で、歯科医師と歯科技工士が同じ方向を向いて進む姿勢を追求。そのための知識・技術をお届けしていく。

月刊、年12冊
1部定価:本体2,000円+税
年間購読料 定価:本体24,000円+税

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MASTERPIECE
天然歯を創る

青嶋 仁

From Editorial
「QDT」通巻500号によせて
QDT編集部

QDT通巻500号記念企画 その1
メッセージ色紙企画
「QDT」通巻500号によせて

桑田正博
山本 眞
田中朝見
青嶋 仁
片岡繁夫
西村好美
小田中康裕
Aki Yoshida
佐藤幸司
山﨑長郎
松本勝利
前田芳信
六人部慶彦

QDT通巻500号記念企画 その2
読者が選ぶ、もう一度読みたいあの論文
(1)1991年1月号掲載論文
「特別企画 明度に焦点をあてた新しいメタル・セラミックス色調表現 天然歯色調表現上の新しい色調概念とバリュー・コンバージョン・システムについて(1)」(山本 眞)

(2)1991年2月号掲載論文
「特別企画 明度に焦点をあてた新しいメタル・セラミックス色調表現 天然歯色調表現上の新しい色調概念とバリュー・コンバージョン・システムについて(2)」(山本 眞)
(著者本人からのコメントおよび湯浅直人氏による推薦者コメントを掲載)

(3)1992年3月号掲載論文
「特別再録 Willi Geller学術講演会─Oral Design(全身的審美)の調和を考える─ Willi Gellerによる臼歯部ポーセレン築盛テクニック」(Willi Geller)および「ディスカッション シェード・テイキングと色調の伝達およびその再現法」(Willi Geller/山本 眞/青嶋 仁/片岡繁夫〔司会〕)
(小田中康裕氏による推薦者コメントを掲載)

(4)1989年8月号掲載論文
「内部ステインテクニックによる個性的色調表現の実際」(青嶋 仁)
(著者本人からのコメントを掲載)

(5)2006年1月号掲載論文
「Rebirth─新たな口元から伝わる感動と興奮─」(西村好美)
(著者本人からのコメントを掲載)

QUINTESSENZ ZAHNTECHNIK QZ DIGEST
2017, 2 岡部和幸

NEXT GENERATION 新鋭歯科技工士症例集
アシンメトリーにとらえる
下田倫生

Topics & Information
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カリフォルニア州でのデンタルショー「Lab Day West 2017」に参加して ─主に義歯関係の内容について─ 尾尻恵祐
「第6回国際歯科技工学術大会」に参加して 下郡俊映
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