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QDT

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歯科医師と歯科技工士がともに読む補綴専門誌

QDT

歯科医師と歯科技工士が同じ視点で進む姿勢を追求する補綴専門誌「QDT」。2017年にそのコンセプトをより明確にして以来、歯科医師と歯科技工士のコミュニケーションを重視した「Feature Article #1」、歯科技工士向けの最新情報やテクニックを提供する「Feature Article #2」、そして最新のDigital Dentistry事情をお伝えする「Focus on Digital Dentristry」をはじめ、各種特集・連載を毎月掲載。2018年も、ぜひご愛読いただきたい。

月刊、年12冊
1部定価:本体2,000円+税
年間購読料 定価:本体24,000円+税

最新号のご案内 

QDT2018年11月号

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MASTERPIECE
時代の変化と患者のニーズに対応した補綴法

小林恭之

Guest Editorial
第82回 歯科技工士養成機関に「化粧療法」という付加価値を
長谷川彰人

Feature article #1
BPSエステティックデンチャー®の構想:
「e Denture®システム」について(前編)

岩城謙二

QDT International Article
臼歯部間接接着修復(PIAR)
―支台歯形成デザインとAdhesthetics プロトコール―
Federico Ferraris/解説:山本恒一

Feature article #2
受注側から見た口腔内スキャナの現状
坂上大吾

Focus on Digital Dentistry
AR glass を用いた新しい歯科治療
―見えないところを見るAR 技術の可能性を求めて―
林 俊輔/後藤英俊

インタビューと症例から探る若手臨床家のラーニングカーブ step ahead
No.106 柳沢哲秀

column たゆたう姐さんDTのひとりごと
第11回:時間がないなりの工夫
藤井未来

連載 部分床義歯を究める
第11回:咬合的要素の決定順序と咬合高径の設定:その3
松本勝利

連載 噛める咬合のその先へ
シークエンシャル咬合による機能的咬合再構成の最前線
第4回:矯正と補綴のコンビネーション治療
青木 聡

連載 歯肉審美に配慮した審美修復治療
第5回(最終回):歯肉審美に配慮したティッシュマネージメントと上部構造設計
都築優治

QUINTESSENZ ZAHNTECHNIK QZ DIGEST
2018, 5 岡部和幸

連載 これだけは知っておきたい
小規模ラボ経営者のためのむずかしくないお金のはなし
第11回 独立開業準備編③ 開業前に知っておきたい! 開業後の消費税のルール
長野靖久

NEXT GENERATION 新鋭歯科技工士症例集
サブジンジバルカントゥアの調整により歯肉ラインの対称性を求めた前歯部補綴装置
田中 元

Topics & Information
Quint Dental Gate Topics Ranking
News & Topics
「6th K.S.I. Open seminer~欠損補綴において、その一つのケースにかける執念~」に参加して
大澤浩史
「AAED(American Academy of Esthetic Dentistry)43rd Annual Meeting」に参加して
遠山敏成
New Products Outlook
Meetings
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