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QDT

QDT

歯科医師と歯科技工士がともに読む補綴専門誌

QDT

歯科医師と歯科技工士が同じ視点で進む姿勢を追求する補綴専門誌「QDT」。2017年にそのコンセプトをより明確にして以来、歯科医師と歯科技工士のコミュニケーションを重視した「Feature Article #1」、歯科技工士向けの最新情報やテクニックを提供する「Feature Article #2」、そして最新のDigital Dentistry事情をお伝えする「Focus on Digital Dentristry」をはじめ、各種特集・連載を毎月掲載。2018年も、ぜひご愛読いただきたい。

月刊、年12冊
1部定価:本体2,000円+税
年間購読料 定価:本体24,000円+税

最新号のご案内 


MASTERPIECE
ASYMMETRY ≠ UNBALANCE

吉村知久

Guest Editorial
第80回 歯科技工士が歯科医院スタッフ研修に携わることの価値
佐野隆一

Feature article #1
前歯部インプラント治療 その前に:
今こそ再考したい片側性ジルコニア接着ブリッジという選択肢

中村健太郎/大川友成/Matthias Kern

QDT International Article
CAD/CAM による下顎運動記録用個別デバイスの製作
Karl-Friedrich Krey/Bernd Kordaβ/Sebastian Ruge/解説:宮崎 隆/池田祐子

Feature article #2
口腔内で機能するパーシャルデンチャーを
製作するためのサベイドクラウンとの連携とその製作工程

小山邦宏

Focus on Digital Dentistry
安全なジルコニアセラミック修復を目指して
━マテリアルの変遷・進化とその臨床(後編)━
内山徹哉

インタビューと症例から探る若手臨床家のラーニングカーブ step ahead
No.104 小林太郎

column たゆたう姐さんDTのひとりごと
第9回:転職
藤井未来

連載 部分床義歯を究める
第9回:咬合的要素の決定順序と咬合高径の設定:その1
松本勝利

連載 噛める咬合のその先へ
シークエンシャル咬合による機能的咬合再構成の最前線
第2回:基本的な症例における治療の流れ(診断法、顎機能検査と治療下顎位の設定)
森本淳史

連載 歯肉審美に配慮した審美修復治療
第3回:プロビジョナルレストレーションとファイナルレストレーション
都築優治

QUINTESSENZ ZAHNTECHNIK QZ DIGEST
2018, 3 岡部和幸

連載 これだけは知っておきたい
小規模ラボ経営者のためのむずかしくないお金のはなし
第9回 独立開業準備編① 個人事業と法人設立、ベストな独立開業のかたちは?
長野靖久

NEXT GENERATION 新鋭歯科技工士症例集
IPS e.max システムを用いた前歯部審美修復 石井亮次

Topics & Information
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News & Topics
「 大川友成先生 来日特別講演会&ライブ実習」に参加して
久我裕紀/山本空良
「 新東京歯科技工士学校37期生同期会」に参加して
古舘美弥
「 日本矯正歯科技工研究会第44回学術研修会」開催される
山口 優
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