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QDT

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歯科医師と歯科技工士がともに読む補綴専門誌

QDT

【2017年、「QDT Art & Practice」は「QDT」へ】2010年の大リニューアルにおいて、歯科医師、中でも今後を担う若手歯科医師を取り込む意図でベーシックな内容・レイアウトに力を入れた「QDT Art & Practice」を世に問うてから6年。この2017年から、「QDT」は「QDT」へと回帰する。補綴治療というフィールドの中で、歯科医師と歯科技工士が同じ方向を向いて進む姿勢を追求。そのための知識・技術をお届けしていく。

月刊、年12冊
1部定価:本体2,000円+税
年間購読料 定価:本体24,000円+税

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QDT2017年10月号

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MASTERPIECE
口腔内に自然に調和するセラミッククラウンを求めて

中村 心

Guest Editorial
第69回 「暗黙知」とは何か?─歯科臨床技能教育での活用法の展望─
松下 寛

Feature article #1
新連載連動企画 部分床義歯を究める
─プロローグ─

松本勝利

QDT International Article
歯周病患者における複雑な固定性インプラント修復の一症例
Arndt Happe/Andreas Kunz/解説:大河雅之

Feature article #2
座談会 補綴物の明度を再考する
画像分析編

橋中知之/加藤尚則/瓜坂達也

Focus on Digital Dentistry
最新 保険CAD/CAM 冠用ブロック13社16種
阿部俊之

インタビューと症例から探る若手臨床家のラーニングカーブ step ahead
No.93 菅原 淳

シリーズ連載 チェアサイドとコミュニケーションを取るために
若手歯科技工士が知っておきたいセファログラムの基礎知識
後編:セファログラムの活用例
中村悠介/監修:松尾幸一

連載 歯科技工作業のデジタル化はわれわれをどこに連れて行くのか?
将来残る手作業とは?
匠の技とデジタルの融合から、さらなる新しいステージへ
第2回 治療のプランニングにおけるデジタルの活用
滝沢琢也/陸 誠

QUINTESSENZ ZAHNTECHNIK QZ DIGEST
2017, 4 岡部和幸

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