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う(齲)蝕0度

【読み】
うしょく0ど
【辞典・辞典種類】
歯科用語小辞典(臨床編)
【詳細】
 過去の歯科疾患実態調査で用いられたことがあった。診査にあたる人により判定が異なる程度の変化のもので、探針の先端が歯質に入るかいなかによって判定した。しかし現在では用いられてはいない。現在の要観察歯(CO)とほぼ同様である。