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下垂体性小人症 

【読み】
かすいたいせいこびとしょう
【辞典・辞典種類】
歯科用語小辞典(臨床編)
【詳細】
 小児期における下垂体の病変(頭蓋咽頭腫、主細胞腺腫、炎症など)により下垂体前葉の機能低下をきたし、成長ホルモンの分泌が減少し、小人症となる疾患をいう。