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書籍紹介動画

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ビジュアル 臨床補綴・歯周治療のマネジメント (2019年11月刊行)
著者:田中秀樹


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超高齢社会を迎え、一生美味しく食事を楽しむことができ、快適で健康的な口元を保つという、患者さんの生きがいをサポートすることが、現在の歯科医療には求められている。本書は、そうした歯科医療を実践すべく、基本資料採得の方法から、補綴臨床に必要な咬合の知識と診断法、歯周組織と咬合力の関係、顎位と全身の調和までを、豊富な症例写真とイラストを交えて、見やすく、わかりやすく解説した。すべての歯科医師必読の一冊。

図解! 遅延型吸収性膜を用いた 安全安心GBR (2018年11月刊行)
著者:佐々木 猛


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インプラント治療において欠かすことのできないオプションの1つである歯槽堤増大術。なかでも本書では骨誘導再生療法(Guided Bone Regeneration:GBR)に特化し、GBRを安全安心に行うための理論と実践について、主に遅延型吸収性膜を用いた手法を中心に多数の写真・イラストで解説。長期症例も掲載され、予知性とlongevityのあるGBRのためのノウハウが満載。インプラント治療の初心者から熟練者まで、必ず読んでおきたい1冊。

成功の方程式 図解!歯周外科を用いた歯肉縁下う蝕の治療手順 (2019年12月刊行)
監修:佐々木 猛、著者:水野秀治/小谷洋平/筒井 佑


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歯の保存の重要性が見直される現在、そのための知識と技術が求められている。とくに補綴装置の不適合などから生じる歯肉縁下う蝕は、きちんと対応できなければ抜歯につながる可能性もある。本書では、歯肉縁下う蝕から歯を救うための理論と実際、とくに歯肉弁根尖側移動術(APF)や遊離歯肉移植術(FGG)を中心に、多くの臨床写真とイラストとともに詳細に解説しており、歯科医師必読の書といえる。

写真とエビデンスで歯種別に学ぶ! 歯内療法に生かす根管解剖 (2019年6月刊行)
著者:吉岡隆知


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本書は、根管治療に必要な知識である根管解剖をデンタルエックス線写真、透明標本写真および昨今の歯内療法臨床で活用されるCBCT像と歯科用顕微鏡で考察した“エンド新時代の根管解剖書”。歯種ごとの根管形態の特徴や多様性、その出現率等を過去の文献をひも解きながら豊富な写真資料で考察。基本的な根管形態はもちろん、各歯に現れる特殊な形態およびその治療へのアプローチ法も示し、初学者にもベテラン臨床家の臨床にも役立つ1冊。

臨床で困らない歯内療法の基礎 (2017年6月刊行)
著者:吉岡隆知


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2016年「ザ・クインテッセンス」の人気連載が一部加筆を経て待望の書籍化。新旧の世界的 なエビデンスと近年大きく進化した器材を踏まえ、卒後、臨床の現場に出た際に「まず、これだ け知っていれば、エンドは困らずできる!」という内容を、900点以上の豊富な写真とイラストで治 療工程順に詳説。本書では、日本で手に入らない特殊な器材は一切使っていない。大学で教 わった学問と実際の臨床との隙間を埋める、エンド臨床の最良の教科書!
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