2024年5月号掲載
口と、からだと、生涯を診る歯科医師へ。
【PR】患者さんの訴えからその病態に至るまでの道のりを探る歯科臨床メソッドを学ぶ
※本記事は、「新聞クイント 2024年5月号」より抜粋して掲載。
咬合と口腔機能・態癖・力の関係を探り、歯科でできる治療法を長年にわたり追究してきた筒井照子氏。このたび、氏の提唱するメソッドを継承・実践し、さまざまな症状の改善に挑む33名の歯科医師による60症例から成る書籍『口腔機能障害のリハビリテーション臨床マニュアル』が発刊されました。編著者の筒井氏に、患者さんを包括的に診る歯科臨床と本書の見どころについて語っていただきました。(編集部)